チャート分析・手法

僕が学んできたこと|ポジションを取る理由

おはようございます。

今日は僕が相場を触れていて学んだことや、投資カジムbyニキサロンで学んだことを記事にまとめようと思います。

講師陣含めもちろんサロン生も凄い方ばかりで学ぶ事が多く大変勉強させていただいています。

  • 700ニキ
  • MOONトレーダー
  • 青ハチミツダルマ
  • KAZU
  • BTCこわい
  • 井上

こういった凄腕トレーダーの方々が市況してくれています。

自分の目線や考え方などを照らし合わせると凄く勉強になります。

とても心地が良く励みにもなりますし、僕のモチベーションにもつながっています!!



さて本題ですが、僕がポジションを持つ時は何かしらの理由がありポジションを持ちます。

そうすることにより損切のラインを明確に出来るからです。

ですが、僕は利益を生み出しても利確が本当にへたくそで、持つことが長く利益がなくなってしまうということが多々ありました。

そんな時に教わったことが「利益が出たのなら半分は利確して残りの半分は保持する」という手法でした。

そうすることによって利益を出すことができて、まだ上昇の余地があるのであれば更なる利益を生み出せるからです。

次に、本や相場などで学んだ事!!

木曜日は円が買われやすく売りが優勢になりやすい。

センディングトライアングルは※ショートカバーが起こしやすい形。

暴落後に勢いよくリバらず低空飛行してたらさらなる暴落のサイン

ラインを絶対に引く!割ったらどうなるかよく見る!

あわてて損切は絶対ダメ!

理由があっての損切はOK

ゴールドは金曜14時以降は毎週売られやすい

※ショートカバーとは・・・売りポジションの買い戻しのことをいい、為替市場だけでなくマーケット全般で使用する言葉になります。
ショートとは、ポジションが売り持ちの状態(空売り)のことを指します。
しかし、買いのことをロングといいますが、買いポジションを決済することをロングカバーとはいいません。

ショートカバーが入る時には、下落相場のなかで売りポジションを持っている投資家が、大口の売りポジションの買戻しによる上昇で踏みあげられるイメージとなります。
相場は売り一色となっていて、誰もが売りポジションを持っているために、相場が下がりづらくなってしまい、一抜けした投資家が買戻しを行った為に、相場が反転し上昇すること、それがショートカバーです。

これはほんの一部ですが、例えば上記のようなことを自分では心がけています。

僕がこうして相場に生き残れることが出来ているのは、この様な学んだ事を意識してトレードしているからです。

それでは皆様にとって爆益でありますように!!

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